【食品IoTセミナー】HACCP制度化で何が変わる?(終了)
 - 食品衛生管理と食品IoT技術の最新動向 -



セミナー概要

食品事業や業務用厨房分野において、2020年のHACCP制度化に向けたさまざまな取り組みが注目されています。

本セミナーでは、現在の衛生管理とHACCP手法で何が違うのかをテーマに業界キーマンを迎え、厨房機器の通信技術や標準化のメリットをはじめ、食品衛生管理、食品IoT技術の最新動向についてご紹介します。
 

タイトル HACCP制度化で何が変わる? - 食品衛生管理と食品IoT技術の最新動向 -
日時 2019年1月23日(水) 13:30 - 16:40 (受付 13:15 - )
会場 秋葉原UDX Conference 虫眼鏡  6 F Room F 虫眼鏡
定員 45名

プログラム

※プログラム内容は予告なく変更する可能性がございますがご了承ください。

13:30 開会のご挨拶
13:35 「制度化されたHACCPと食品衛生管理」
◆NPO法人 HACCP実践研究会 副理事長 本間 忠雄 氏
14:25 「HACCP制度化対応を支える厨房機器通信技術」
◆福島工業(株) 技術開発部 ICT開発課 課長 北川 貴博 氏
15:05 休憩
15:20 「業務用厨房における通信標準化のメリット」
◆東京電力ホールディングス(株) 経営技術戦略研究所 技術開発部 需要家エリア 主幹研究員 花房 輝 氏
16:00 「ここが知りたい!食品IoTにおける、データ漏えい、改ざん防止のアプローチ」
◆(株)日新システムズ 執行役員 事業戦略部長 山田 敏行
16:30 質疑応答

セミナーは終了しました